fm VenusのブログⅡ

私たちの敵は何処にいるのだろうか・光と影の話

海外派遣後56人が自殺、実は戦死の可能性も?


「2つの海外派遣後56人が自殺」普通に考えても自殺者の数が多すぎませんか?
2つの海外派遣後56人が自殺の真相~その多くが戦死だった可能性!?|wantonのブログ


昨年9月のParsTodayの記事ですが、南スーダンで国連キャンプに駐留している日本の自衛隊が、武装勢力の襲撃を受けたと伝えています。


【南スーダンの治安筋が、同国の国連キャンプに駐留している日本の自衛隊数名が、武装勢力の襲撃を受けたと発表しました。
ジャパンタイムズによりますと、自衛隊員が駐留している国連のキャンプ付近にて、武装勢力の襲撃が発生したということです。
この報告によりますと、この襲撃の被害に関する正確な情報は伝えられていないということです。
また、南スーダンの治安筋の話では、日本の自衛隊員は、武装勢力の狙撃兵からの銃撃を受けたとされています。
南スーダンの衝突は現在も続いており、これにより270人近くが死亡しています。国連の拠点も、この衝突の中で危険にさらされています。】(2016年09月18日ParsToday)
日本自衛隊、南スーダンで襲撃を受けたか - Pars Today


【実弾の飛び交う戦場に数千名が派兵されて、
なぜ死者が皆無で、なぜ自殺者が56名なのか、その意味を理解できないか?
もし海外派兵で戦死者が出たなら政権が責任を問われるが、
自殺者なら問われないんだよ。】
https://twitter.com/tokaiama/status/782739034711875584



いつも通り日本政府は事実を国民に伝えません。自衛隊員とその家族が可哀そうです。


「南スーダンの情勢覆い隠す黒塗り 陸自報告書」

東京新聞:南スーダンの情勢覆い隠す黒塗り 陸自報告書:政治(TOKYO Web)






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